オリンパスF1.8ブラザーズ C-5050 & XZ-1

左は2002年9月発売の CAMEDIA C-5050ZOOM 、左が2011年2月に発売になったばかりの XZ-1 。 どちらもF1.8という明るいレンズが特徴だ。 この9年足らずの間、画素数は倍、液晶サイズは1.9倍、重さは40%オフ、使いやすさも機能も天こ盛り、それでいて価格は半分以下。使う側からすれば大歓迎だが作って売る方はさぞかし大変だろう。 今日から来月2日まで、最強のコンデジXZ-1をもって釧路へ国内旅行に出かけます。