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パラワールド12月号・発売開始! "ゴープロで撮影を楽しもう!!"

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12月号のパラワールドが発売になりました。 (店頭に並ぶのは明日かな?) 今月号も見どころたくさん。 「ゴープロで撮影を楽しもう!!」(カラー4頁)では、便利なお薦めパーツを紹介しています。 特にパラグライダーのメーカーが空撮用に作っているアタッチメントは超オススメ! 自分から離れた場所に取り付けられるので、迫力の画角も簡単。 リモコンを使えばオンオフだけでなく、モード切り替えも可能なのがGOODです。 お粗末ですが・・・動画もユーチューブに UP しました。

『オーロラの当たり年』と言われているけれど・・・

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http://www.panoramio.com/photo/98314867 もうすぐ11月、2013年も残り2ヶ月になりますね。 2013年は活発な太陽活動が期待でき、『オーロラの当たり年』と言われています。 そんな期待を込めて9月に訪れた恒例のユーコンでした。 が・・・残念ながら凄い予報の時は天気が悪く、身の毛がよだつような豪快なオーロラには出会えず、期待ほどでは無かった。 その傾向は僕が滞在していた時だけではなく、それ以降も同じ傾向のよう。 なんだかなぁ。(^^)

時の流れに身を任せ~OM-D E-M1は11日に発売開始!

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今月11日はオリンパスOM-D E-M1のボディ/ 12-50mm EZ レンズキットの発売日。 12-40mm F2.8 PRO レンズキットは少し遅れ19日からとアナウンスされている。 巷ではいろいろ騒がれているが、オリンパスがOVFから暫くEVFに開発の軸を置くことを表明している。 確かにプリズムを通して見える被写体と優れているとは言え電子ビューファインダーを通して見える被写体には差がある。 ここが一番引っ掛かるところだが、防塵防滴、ダストリダクション、5軸手振れ補正、 DUAL FAST AF、 ライブバルブ/ライブタイム、 インターバル撮影、 タイムラプス動画、 フォーカスピーキング、 1/8000秒高速メカシャッターと 全く文句なし。 そしてE-5では使えないED 12mm F2.0 を自由に使えるのは、最大のメリットだ。 来年の今頃は、 E-M1の2台体制になっているかもしれない。 これも時代の流れ・・・ 大きな可能性を感じる一台だ。 Amazon.co.jp ウィジェット

ユーコン・オーロラ行終了!

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9月12日から26日まっで、恒例(?)のユーコンへ行ってきました。 今年は秋の訪れが遅く、紅葉もギリギリセーフ。 反面、天候が大荒れで雨や雪も・・・従ってオーロラは期間中4日間のみ。 それでも新しいローケーションやイメージを求めて4500kmほど走りました。 もちろん車でですが・・・ 余りにも天気が悪く、晴天域を求めて右往左往。 予定になかったアラスカ州のスカグウェイからフェリーに乗ってヘインズへ。 ここはハクトウワシの生息地としても有名。 薄暗いなかジッと待って、瞬間を狙います。 少しピンぼけですが、ベストがこれ。 ハクトウワシ。 格好いいですよね!

OM-D E-M1とM + ズイコー12-40mmF2.8が発表になった!

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 噂に上がっていたOM-D E-M5の上位モデル、オリンパスのフラッグシップという位置付けでE-M1がデビューした。詳細は既にホームページにもUPされているし、実機はオリンパスプラザでも展示されているい。新聞でも、昨日のワールドビジネスサテライトでもネタとして使われていた。  ズイコーレンス群とマイクロ系のレンズを統合して、ストレスなく使えることを具現化したモデルなのだが、一眼レフの開発は原在行っていないことを明らかにした。  つまり、 当面はE-5の直系になるモデルの登場はない、ということだ。まぁ、 いろいろな意見があると思いが、これも時代だろう。  確かにOVFでなければならないことも多いが、EVFだからできることはそれ以上にたくさんある。二者択一である必要はないが、この状況の中では正しい判断だと思う。   さて、それを受けぼくの選択肢はと言うと ・E-5を買い足す・・・特に不満はないので、この選択肢もありだ。 ・E-M1を中心にしたシステムを受け入れる・・・実際に使ってみなければ何とも言えないなぁ。 そして、 ・他社一眼レフに移行する・・・とすれば、ニコンだな! などなど、こんなもんだろう。 そのまえに 今一度、どうしてオリンパスだったのかを考えてみた。 第一に、完璧で強力なダストリダクション。E-3をメインに据えるまで、何度も悲しい思いをしてきただけに、こいつにはとっても助かった。 そして、完璧な防塵防滴+対低温耐性。雨風の中でも、マイナス40℃で使っても、何の問題もなかった。落としたことも何度もあるが、もちろんノープロブレム! そして、優れた描写が気に入っているレンズ群。基本12-60mmと50-200mmの2本で殆どの場合済んでしまう。それに8mmフィッシュアイと9-18mmがあれば、完璧だ。  そう考えたら、答えは見えてきた! E-M5は僕の手には小さすぎたけど、こいつはいい。もう少し大きくても良かったが・・・ なによりシャッターを切った時の感覚。こいつはいい! て、さて・・・(^^)

祝 2020年東京オリンピック開催決定!

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2020年の東京オリンピック開催が決まった。 前回、1964年の東京オリンピックの時、ぼくは4歳。 ブルーインパルスが描いた五輪カラーのスモークを見るために、物干し台に上がった覚えがある。 さて、何か東京オリンピックグッズはないかと探してみたら・・・ありました! 記念100円硬貨。裏には聖火台と五輪マークが描かれている。 2020年には60歳。 東京の街が、どう変化していくのかは楽しみだ。 この7年間で、自分はどう変わっていくのか??? これもまた、楽しみ。(^^)

オリンパス機のフラッグシップとは?

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オリンパスUSA のホームページでこんな告知が! オリンパスUK のホームページでも! もちろん、 日本 でも! 巷で噂になっているオリンパス機のフラッグシップのディザー広告だ(ろう)。 既にリークされ、モデル名(OM-D E-M1)や写真(多分中国)、動画(イエローキャブが走っているのでニューヨーク)まで流れている。 それほど遠くないうちに、オリンパスから正式な発表があるのだろうが、 「オリンパス機のフラッグシップ」 として、どんなギミックでフォーサーズとマイクロフォーサーズのレンズ群をシームレスに使うことができるのか? そして、「NEXT E」の行方は・・・ フォーサーズ派の自分にとって結審の時が近づいている。