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ドイツ最高峰ツークシュピッツへ、ガルミッシュ-パルテンキルヒェン

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http://www.panoramio.com/photo/29393219 南ドイツの観光地、ガルミッシュ-パルテンキルヒェン。クルーゼックロープウエイ(Kreuzeck-Bahn)で一気に1651mまで登ってパラグライダーで飛び立てば、足元には牧草地が広がる。 後ろを振り返れば、最高峰ツークシュピッツ(2962m)の白色の山塊が見える。風は次第に強くなっていく様子、逃げるようにランディングする。 因みに ガルミッシュ-パルテンキルヒェン(Garmisch-Partenkirchen)の長~い地名は、もともとはガルミッシュとパルテンキルヒェンの別々の街だった。ところが、1936年の冬季オリンピック開催を機に、2つの街が合併して生まれた。-意地の張り合い?-長い街の名前は、こんな理由から生まれた。

気分を変えて-東京の紅葉-

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http://www.panoramio.com/photo/29358578 今日は気分を変えて・・・東京都青梅市、御岳山の紅葉です。 子どもの頃に行った記憶があるのですが、改めて訪れてみてビックリ。時の流れが止まっているような、面白い場所でした。 東京にもこんな場所がある! お薦めです。

カリブー接近中!!

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http://www.panoramio.com/photo/29320357 流れの中でもう一枚。 前日の写真の数十分後。小高い丘を回り込んでカリブーの先頭集団が現れた。チョットだけカリブーの姿は大きく見えるのが、妙に嬉しい! 手前に見える灰色の丘の上から、この光景を眺めたらどんな景色だろうか? 想像力は膨らんでいく。 それにしても、この複雑な地面の色。とっても不思議な光景だ。

そして、カリブーの群れがやってくる・・・

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http://www.panoramio.com/photo/29278906 ED 300mm F2.8 に2倍のテレコン EC-20 を付けて、ファインダーを覗くと、遙か遠くに小さな点が見えてきた。 写真はトリミングなしのままだが、注視していないと見過ごしてしまう。ざっと数えても、数百匹はいるだろう。 距離は5~7kmはありそうだが、彼らが進む方向からすると、僕が待ちかまえている方向に来る可能性は低い。この時は、このまま日没でタイムアウト。翌朝、日の出前に戻ったが、どこかに移動してしまっていた。 この失敗を糧に、次は積極的に近づく方法を模索している。

カリブー トラック -ユーコンの秋-

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http://www.panoramio.com/photo/29248011 待てど暮らせど、カリブーは現れない。 この大地を何百匹のカリブーが通ったことは明らかだ。列をなして餌を食べながらカリブーが歩くと、写真のようなトラックが地面に残る。 地面を埋め尽くすような無数のカリブー、そんな光景を想像しながら、ひたすら待つのだ。

休憩中に失礼しました!

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http://www.panoramio.com/photo/29210406 ノースウエスト準州のツンドラの荒野。息を殺して、地面を這うように接近する。この小さな丘の向こうに、カリブーの集団がいることは分っている。 向こう側に角の先端が見えてきた。静かにカメラを構えて、ファインダーを覗く。 座って休息中の若いカリブーと目があった。 次の瞬間、立ち上がったカリブーは走って逃げると、安全な距離を保ったところで立ち止まりこちらを見ている。 彼にとって、僕は始めて見る人間に違いない。「こいつは何だろう?」・・・そんな目で僕を見つめていた。 【Earth Color】「Vol.2 オーロラ撮影は、北の大地ユーコンで!」 が公開されました。

寒いわけでした!-見事な霜柱、群馬県鍋割山で-

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http://www.panoramio.com/photo/29141395 22日、日曜日の朝、8時スタートで鍋割山へのハイキング。早朝のトレイルは、写真のような霜柱の道。 長い霜柱で4cm以上もある。 ザクザクと霜柱を踏みしめて登った尾根からのフライはト、最高の瞬間だった! 当然、フライト中はかなり寒かった!