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オリンパスF1.8ブラザーズ C-5050 & XZ-1

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左は2002年9月発売の CAMEDIA C-5050ZOOM 、左が2011年2月に発売になったばかりの XZ-1 。 どちらもF1.8という明るいレンズが特徴だ。 この9年足らずの間、画素数は倍、液晶サイズは1.9倍、重さは40%オフ、使いやすさも機能も天こ盛り、それでいて価格は半分以下。使う側からすれば大歓迎だが作って売る方はさぞかし大変だろう。 今日から来月2日まで、最強のコンデジXZ-1をもって釧路へ国内旅行に出かけます。

タイミング!

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http://www.panoramio.com/photo/48509890 先日のつくばでの一枚。 テイクオフ直後のパラグライダーを、アートフィルターのドラマチックトーンで! 小山の上に立っているような、不思議な写真になった。 ところで、今日は、 ジョン・アイザック 氏のセミナーに行ってきた。 インド出身の氏は国連写真家を経て、現在はベンガルタイガーを始め動物写真を多く撮影している。 人生のストーリーや数々の紛争地域での撮影エピソードなどなど、興味深い話しをたくさん披露して頂いた。2時間がとても短く感じ、大きな刺激を受けた。

東京スカイツリーの夜景をE-5の【ポップアート】で!

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http://www.panoramio.com/photo/48452262 愛用のオリンパスE-5には、10種類のアートフィルターが搭載されている。その中でも新しいドラマチックトーンがインパクトが強い。 E-5を手に入れて以来、頻繁に使っているドラマチックトーンだけど、先日発売されたコンデジのXZ-1にも搭載されたので順次新製品で使えるようになるのだろう。 普段の設定は【ナチュラル】が90%、残りはアートフィルターで自分の時間で使う。E-5ではドラマチックトーンばかりだったので、この日は久々にポップアートを使ってみた。 地味めの夜景が華やかに大変身した!

満月の夜 -東京スカイツリー-

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http://www.panoramio.com/photo/48402539 寄り道をして墨田公園を散歩したことは前日書いた。実は打ち合わせを終えた後の22時過ぎ、再度同じ場所を訪れた。 満月の光に照らされた川沿いの散歩道。行き交う人は誰もいない。 三脚を持ちだして数十分、東京スカイツリーの夜景を撮影した。 この日は爆風が吹いた日、多分作業は行われていなかったのだろう。いつもなら第1展望台にもっと灯りがついているはず。 それにしても風が冷たい。早々に撮影を切り上げて家路についた。

隅田川に写った東京スカイツリー

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http://www.panoramio.com/photo/48310523 昨日の東京は午前中は大雨、午後ピタリと雨が止んだあとは眩しい太陽と共に爆風という凄まじい一日になった。 午後、打ち合わせで東京へ。あまりにも空気が綺麗なのでE-5を持って早めに家を出た。 墨田公園に車を止めて、川沿いをお散歩。東京スカイツリーの出現で、この辺りの雰囲気も一変した。 カメラを持っている男性に話しかけられた。 近所に住む彼は、毎日ここから東京スカイツリーを撮影しているという。いろいろ世間話をしながら、撮影を楽しんだ。 川面に映る東京スカイツリー、フリーアングル液晶とライブビューを使ってギリギリまで手を伸ばして切り取った。 男性曰く、「今日は滑らかで川が綺麗な一日ですよ!」と。

オリンパスXZ-1 本日発売開始!

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今日から、 オリンパスXZ-1 の発売が開始。 ズイコーの名を冠したF1.8 - F2.5という明るいレンズが一番の売りだが、それ以外にも魅力は満載! 詳細は ホームページ でチェックして下さい。 コンパクトながら手に収まった時の質感は、E-P1を始めて手にした時の様。金属の感触と肌触りが心地よい。 明るいレンズと言えば、「 CAMEDIA C-5050ZOOM 」というモデルもあった。3代目のデジカメとして勇気を出して購入(定価12,8000円)したっけ!

見ているのは空を飛ぶ夢?

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三寒四温。目まぐるしく天候が変わるようになって春は直ぐそこ。日差しも暖かくなってきました。 我が家のかむ君も、ご覧のように日だまりを満喫してます。 全身を伸ばしてまるで空を飛んでいるような姿勢、どんな夢を見ているのでしょうか?