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モナコで見かけた「あんな車、こんな車」

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さすがモナコ。 町の中にはスーパーカーや高級車がたくさん走っている。 なかでも一番クールだったのが、コレ! 写真を見て車種が分った方は、相当の車好きだ。 シリコンバレーで生まれたテスラモーターズの「ロードスター」、もちろん電気自動車。道路脇のステーションで充電中だ! 艶のない渋いブラックが格好良かった。(この色のエレメントもいいかも?) 日本での販売価格は、1,810万円。

ラ・チュルビで見つけた格好いいガレージ

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http://www.panoramio.com/photo/58151990 断崖に並ぶ地中海風の家並み。 そんなラ・チュルビを歩いていて見つけた格好いいガレージ。 岩をくり抜いたスペースに、角目の赤いシトロエン2CV。 動くのかは疑問だが、いい雰囲気!

ラ・チュルビの旧市街を歩く

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http://www.panoramio.com/photo/58091685 昨日紹介した南フランスの町、ラ・チュルビ。 歴史のある町で、ローマ時代の遺跡を中心に旧市街地が広がっている。 程よい広さと町の中心にならぶレストラン、ホテルは2件だけ。 こんな町の中を歩いて、ディスニーシーみたいと思ってしまうのは悲しいかな?

今回の旅で一番気に入った町 -ラ・チュルビ( La Turbie )-

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http://www.panoramio.com/photo/58043493 今回の旅では、モナコを見下ろすテイクオフの上で数日を過ごした。だけどその場所はフランス。 そして食料の買い出しに出かけたのが、ラ・チュルビという小さな町。もちろんフランス。 程よい大きさ、お洒落な街並み、美味しいレストランなど、とても素敵な町だった。 今回は駆け足でいろいろな町を通り過ぎたけど、この町の雰囲気は最高。南仏でのんびりしたい方にはお薦めです。 写真はテイクオフから見えるラ・チュルビの町。 縦位置のパノラマという珍しい組み合わせ。原色の車が通り過ぎるのを待って撮影した一枚。

ヨーロッパでの走行距離は4000kmオーバーでした!

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今回のレッドブルエックスアルプス取材。車載GPSは日本語版の< GARMIN nuvi 205W >を、徒歩の移動時には 欧州版の<GARMIN Oregon 450T>を使用。 ガーミンのソフト<ベースキャンプ>を使って、車載GPSとハンディGPSのログを合わせレッドで表示してみました。ピンクのラインはエックスアルプスのルートです。 軌跡を辿ってみると景色だけでなく、その時の出来事が鮮明に甦ってきます。 車を返却する時に、走行距離をチェックしたところ4000kmを超えていました。

ニコンからGPS搭載タフ系コンデジ発売!-COOLPIX AW100-

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この春、GPS搭載のコンデジが相次いで登場したのだが、何故かニコンだけが参入していなかった。 もともとCOOLPIX P6000にいち早くGPSを搭載した先駆者だったが、それもモデルチェンジで姿を消していた。そして先日発表になった「COOLPIX AW100」で、遂にGPS戦線に復帰した! 「COOLPIX AW100」は水深10mの防水、約1.5mからの耐落下、約-10℃までの耐寒性能をもったタフ系。新しいAWシリーズは、オールウエザー:All Weatherの略か? 注目のGPS機能はA-GPSを採用、世界地図を内蔵(かなり細かいようだ)して、地図上に撮影ポイントを表示可能。電子コンパスも搭載しているので、撮影方向も表示してくれる。さらに電源オフでもロガーとして機能する。ここらがGPS搭載コンデジの標準になっていくだろう。 カラーは写真のオーシャンブルーに加え、ナチュラルホワイト、サンシャインオレンジ、それにフォレストカムフラージュの4色。 価格は ニコンダイレクト で42,800円となっている。

F1 モナコグランプリの舞台をお散歩 -グランドホテルヘアピン-

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http://www.panoramio.com/photo/57887010 カジノ・モンテカルロを通り過ぎると坂道のヘアピンカーブを発見。 これってF1でみた風景、そう「グランドホテルヘアピン」だ。 縁石に腰掛けていると、次から次へとスーパーカー(写真はFerrari 458)がやって来る。 確かにここを走りたい気持ちはよく分る! それを狙う「カメラ小僧」(今は死語なか?)が望遠で狙っている。 イン側の段差がない縁石もそれらしい・・・と言うより、F1のコースそのものだ。