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飛行物体の正体 -黄色いクチバシのカラス-
http://www.panoramio.com/photo/22865527 ドイツ最高峰ツークシュピッツェで見た、謎の飛行物体の正体がこいつ。 最初は小さなカラスだと思っていたが、クチバシが黄色で足がオレンジ色。でも顔つきはカラスによく似ている。とにかくアクロバテックなフライトは凄腕だ! シュヴァンガウに戻り、翌日地元の人に写真を見せて名前を聞いたところ、「Dole」という鳥(ネットで検索しても出てこないが・・・)で、カラスの仲間、Muntain Crow(山カラス?)だと言っていた。 クチバシと足が黄色(オレンジ色の足の個体もいるとか)で、小柄、山の上に住んでいるとのこと。 普通のカラスは近くで見ると怖いが、こいつは恐怖感は感じない。
究極のインソール発見!-BATES:Individual Comfort System-
車はタイヤで大きく変わる。靴もインソールで全然違うものになる。 これが僕の持論。 ところが標準で付いてくるインソールは、残念ながらお粗末なものが多い。街履きならそれでも良いが、本気で使うシューズには専門メーカーのインソールを使用している。 今日紹介するのは、アメリカのベーツ社(BATES)の製品。米国大手靴製造会社( WOLVERINE WOLD WIDE. Inc.社 )の公官庁向けブーツ部門のブランドで、98%の取引が法執行機関を始め公官庁で、軍や警察、郵便局などにフットウエアを納入している。 アウトドアシューズで有名なあのメレルやパタゴニアフットウエアも同社のグループなのだ。 警察官や特殊部隊隊員に支持されるベーツのタクティカルブーツの特徴は、トレッキングシューズの機能性を盛り込んで、足蒸れし難く、滑り難く耐久性の高いソールを持ち、軽量で動きやすく仕上げられているのが特徴だ。 このブルーのリング(エナジーリング)を回転させて取り付けることで、クッション性を好みに調節できる。足首が外側や内側に傾いているのも調整できるという優れもの。 詳しくは説明の動画を チェック しかし、このインソールはベーツブーツの組み合わせのみで販売。ソール自体もやや厚めなので、ソールに合わせてシューズもデザインされている必要がある。一般シューズに合うユニバーサルモデルの登場を期待したい! ベーツブーツの輸入発売元は、 中田商店 東京都台東区上野6-4-10 TEL:03-3831-5154

コメント
しばらくぶりだから知らないだけだけど...
うちには4匹もいます!
14日のブログより・・・
1996年のある日、車庫に向かう道路上で子猫を拾い、名をキミコと命名した。当時テニスに夢中になっていたので、引退宣言をした伊達公子さんから名前を頂いた。
12年が過ぎ、キミコは我が家の欠かせない一員になった。昨年から腎臓を患っていて、ここ2-3ヶ月はかなり悪化していた。ユーコンから帰国しても出発前と変わら様子だったが、待っていたかのように一昨日病状が急変、病院からの帰りに死んでしまった。
折しも、2008年は伊達公子さんが復帰し、あのライジングボールが戻ってきた。ご本人とは全く関係ないが、何とも不可解な出来事か。キミコよ、君がいた12年と数ヶ月、とても楽しかったヨ。有り難う!
(昨年9月13日のこと、かなり落ち込みました。)
でも12年一緒に過ごせたんですね!
キミコも幸せだったでしょう。
ん、ってことは10年くらいご無沙汰してたってことかな?
ノラ猫ちゃんからイエ猫に昇格したうちの4匹たちはみんな揃って臆病者です。家族以外めったに見ることができない幻の猫たちと言われています。1番下の子は我が家に来たときに片手が壊死状態で手術を繰り返してまだ傷がふさがりません。ある意味高額なネコちゃんです。